レモンサワーブームが加速!社内であらゆるレモンサワーの飲み比べができる

インスタ映えもする社内スペース「VORN CAFEBAR」を新設

~社員エンゲージメント向上を目指した新しい福利厚生で離職者減少~ 

 アジャイル開発、RPA、AI・データサイエンス等デジタル領域で事業展開する株式会社デジタルフォ ルン(本社:東京都千代田区、代表取締役:䔥 敬如、以下デジタルフォルン)は、社内コミュニケーシ ョン活性化を目指したスペース「VORN CAFEBAR」を社内に新設いたしました。「VORN CFEBAR」は空前 のブームとなっているレモンサワーを多数取り揃えており、トレンドを取り入れた新しいコミュニケ ーションスペースを実現しております。

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        < 社内にはレモンサワーが常備 >                      < VORN CAFEBAR の様子 >

■「VORN CAFEBAR」新設の背景

 近年、終身雇用制度や年功序列制度といった従来の雇用慣行が変わりつつあり、全体の約 40%が新卒 で入社した会社を 3 年以内に退職しています※1。また、転職求人倍率は高水準となっており、特に IT・ 通信業界においては年々上昇し続けております※2。そのため、各企業は社員を企業の“ファン”にする インナーブランディングにより、社員定着率を向上させる取り組みを行うことが必要不可欠となってお ります。その一つとしてコミュニケーション活性化により、従業員エンゲージメントを高めることが求 められています。
※1 新規学卒就職者の離職状況(平成 27 年3月卒業者の状況)
※2 DODA「業種別の転職求人倍率」

■社内コミュニケーション活性化を目指したスペースでエンゲージメント向上

 当社は IT 業界のため、社内にはたくさんのエンジニアが在籍しています。各プロジェクトで動いて いるため、社内でコミュニケーションを取る機会が多くありませんでした。こうした課題を解決するた め、”社員が立ち寄りたくなるオフィス”をコンセプトに、福利厚生の充実も兼ねてコミュニケーショ ンスペース「VORN CAFEBAR」の設置に至りました。 「VORN CAFEBAR」は部門や年次に関わらずコミュニケーション活性化を実現するコミュニケーション スペースです。仕事終わりに社内で気軽にお酒を飲める場があることで、普段は接点のない他部署の社 員や上層部の役員とも話すことができ、社内の幅広い層とのコミュニケーションを取ることが可能にな ります。これにより社員同士のつながりを強くすることが可能です。 また、「VORN CAFEBAR」には空前のブームとなっているレモンサワーの銘柄を多数取り揃えており、他 社とは違うコミュニケーション空間を実現しております。トレンドを積極的に取り入れることで、共通の話題により気軽にコミュニケーションを取ることが可能になります。飲み比べなどができる他、社内 にレモンサワーを用いた“インスタ映えスポット”があることで、若手社員も利用しやすいスペースと なっております。


■効果実績

・離職率が 20%から 9%まで激減

・会議や社内イベント後に「VORN CAFEBAR」でのコミュニケーションが増加

・社内コミュニケーションの増加し、チームワークが強化されたことにより、エンゲージメントが向上

 

 

 

■デジタルフォルン 会社概要

名称  :株式会社デジタルフォルン

代表者 :代表取締役 䔥 敬如

本社  :東京都千代田区霞が関3-2-6東京倶楽部ビルディング9階

事業内容:アジャイル開発/ビジネスコンサルティング/デジタルマーケティング

               ソフトウェア設計・開発/グローバル・ビジネス

従業員数:単体294名、グループ連結332名、海外関連事業3399名(2019年7月末現在)

URL:https://www.vorn.co.jp/

 

■本件に関するお問い合わせ先

株式会社デジタルフォルン

広報PR・マーケティングチーム 室賀・山崎

TEL:03-3519-6791/FAX:03-6891-6792/MAIL:koho@vorn.co.jp

 

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